ホーム>1級実技試験 口頭試問におけるコロナ対策
1級実技試験の口頭試問は、受検者と技能検定委員が対面する形で着席しますが、間隔(1メートル以上)を空けた上で、受検者と技能検定委員のそれぞれの席の前にアクリル板を設置し、更に技能検定委員はマスクとフェイスシールドを着用します。
第36回検定試験 1級実技試験 体温確認
第36回検定試験 1級実技試験 口頭試問室
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