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技能検定委員

技能検定委員の役割

「知的財産管理」職種について専門的な技能、技術又は学識経験を有する者のうちから選任されます。
技能検定委員の役割は、以下のようになっています。

  1. 試験科目およびその範囲の設定、改定
  2. 試験問題および実施要領ならびに審査・採点基準の作成、校閲
  3. 学科試験および実技試験の審査、採点
  4. その他技能検定の実施に関し、代表理事が認める事項

技能検定委員の構成

2019年5月20日現在

分野 人数
知的財産関係省庁
特許庁
経済産業省(経済産業政策局知的財産政策室)
経済産業省(製造産業局模倣品対策室)
文化庁(著作権課)
財務省(関税局業務課知的財産調査室)
農林水産省(食料産業局知的財産課)
外務省(経済局国際貿易課知的財産室)
警察庁(生活安全局)
総務省(総合通信基盤局電気通信事業部消費者行政第二課)
9
知的財産関係団体
日本関税協会
発明推進協会

ほか

11
大学教員・研究者
14
産業界
22
弁理士 25
弁護士 26
公認会計士 1
中小企業診断士 2
一級知的財産管理技能士 12


その他技能検定委員の選任にご協力いただいている団体

  • 日本商品化権協会
  • 日本書籍出版協会
  • 日本弁護士連合会
  • 日本弁理士会
  • 日本民間放送連盟
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